**文書の過去の版を表示しています。**
プロフィール
- 街中名:永遠 リヴクラットン(ようえん りぶくらっとん)
- 活動名:Rettom(りっとん)
職業・所属
- Taxi 社員ランク1🌱
- 喫茶monochrome 万年平社員
概要的な
人柄・性格・背景etc
- 元・コミュ障こじらせ引きニート。長い間引きこもり生活を堪能していた。
- 実家に引きこもっていたが、兄(永遠 よま)に何度も誘われ、VeZa街での一人暮らしを決意。その目的は「好きなゲームに関するカフェを開く」こと。
- 生きていくためにはほぼ強制的に街で人と関わるため、コミュ障改善中。しかし長年こじらせたコミュ障がそんな簡単に治るはずもなく、未だに人間との関り方がよくわかっていない悲しきモンスター。
たまに虚空に向かって話しかける姿が目撃される。 - 本名は「永遠りと」。「リヴクラットン」という名は、新たな人生の幕開けを祝して自分自身で付けた名前。特筆すべき由来はなく、本人曰く「何となくしっくり来たから」とのこと。
- 自己紹介の際に「長いのでりっとんと呼んでください!」と併せて言うが、実際は長いからではなく「地元で呼ばれていて慣れ親しんだあだ名だから」である。
- 街へ引っ越してきた当日に行われていたasobo限定レースにて、数十秒に一回事故を起こし、深山相(リンク未無)さんに見守られながらダクトテープと包帯をかなりの量もらい、周回遅れでゴール。そのせいで未だに「運転やばい子」と囁かれているらしい。
- また、あまりにもずっと寝ているため、街の人にレア住人としてクイズにされたとかされなかったとか…。
- その場のノリが何よりも大事。後のことは後で考えればいいよ、という思考。
- ギャンブルは全ベットして脳汁滴らせたい派。ちまちま賭けは男らしくねぇぜ!というのが本人談。
- 派手好き。得にオレンジが好き。
- TRPGにハマりすぎて一時期人生が崩壊したほど。出目が悪いし1/2を毎回外す。
- 人の顔と名前を一致させるのが苦手で、忘れているというよりは「記憶が混同している」の方が正しい。点と点が結べなくてゴメンネ…悪気はないよ。
- 睡眠障害なのか何なのか、かなり長期間寝ている時もあれば、毎日街に起きてくる時もある。
タクシー会社
- 街でニートしてた時に、兄の紹介もあり武田ミッチェル(リンク未無)さんに拾ってもらった。
- 運転技術がVeZa街の運転下手くそ住人の一人に数えられるレベルだが、なぜかタクシー会社の車は運転しやすく、記憶の限りは事故ったことがない。
ここでの人間関係(敬称略)
- 武田ミッチェル:タクシー会社、車購入、釣りetc……など、仕事に限らず何かとお世話になっている人。街に起きて最初に遭遇することがなぜか多い。ミッチェルさんにSUVの良さについて語られ、つい数百万のSUV(命名:ゲーミングかわちい号)を購入してしまったことがある。後悔はない。
喫茶monochrome
- 夜中三時の強制瞑想前にゴンザレス 中村さんに「人がいないから」と誘われ、後日ナニワ・C・ハナミチさんに面接をしてもらい採用。万年平社員として適度にサボりつつ、将来自分の店を持ちたいため勉強もかねて従事している。
ここでの人間関係(敬称略、五十音順)
- 片桐まこと:サボって遊んでると定期的に電話がかかってくる。すみません…すみません…クビだけは……。
- 蹴露堕 けろ魅:めちゃくちゃカワイイ人という認識は変わらないが、最近言動がちょっと怖いのを目撃してしまって思わず姐さんと呼びそうになってしまうことがちまちま…。
- ゴンザレス 中村:ほぼ兄のせいで「リプトン」と呼んでくる人。リプトンなのは発音です。
- ナニワ・C・ハナミチ:飲食店の経営について教えてくれたり、店舗の場所候補などをヘリコプターで空中散歩しながら見せてくれた店長さん。途中、海辺の洞窟で溺れ死んだのはいい思い出。
- 永遠 よま:実兄。警察しながら飲食店って、働きすぎでは?
(職場以外で)街の人間関係
- 精査中………
以下、”永遠リヴクラットン”に関するネタバレアリ
「星辰正しき刻を、この街と共に迎えようか。」
裏プロフィール
リヴクラットン
- クトゥルフ神話の世界観の生みの親、小説家「H・P・ラヴクラフト」、通称「ラヴクラフト」から文字った名前。
- 「永遠りと」の別人格。記憶はお互いに共有しておらず、「永遠りと」の方には断片的な記憶情報として残る。「永遠りと」人格の際に、誰と会ったことがあるか等の人間関係の記憶が曖昧なのはその影響である。
- 「永遠りと」が寝たタイミングで「リヴクラットン」人格が起きるため、リヴクラットン人格の活動が終了するまでは永遠りと人格が目を覚ますことはない。また、リヴクラットンは街の外でとある活動をしており、結果的に「全然街に起きてこない人」という扱いとなっている。
- 永遠りとが自分で決めたと思っている名は、無意識に「もう一人の自分」が出てしまった結果である。
- たまに虚空に向かって一人で話しかけているのは、狂気に侵され幻覚を見ているからである。彼のSAN値は限界に近い。
- 別人格リヴクラットンは、彼が狂気に侵されすぎて永遠の狂気に陥ろうかという時、脳の最終防衛信号により記憶ごと分離した結果である。それにより前後の記憶はリヴクラットンが持っていき、残りの記憶は「TRPGのシナリオの話」だと記憶を改ざんした。
- リヴクラットンはとある邪神の信者である。曰く「星辰正しき刻」を待っているのだという。
- 実家で引きこもり時代。リヴクラットン人格の時に購入した山奥の屋敷に住み、邪神教徒として活動しながらその刻を待っていた。が、実兄から永遠りと人格へのVeZa街への誘いの連絡を目にすると「街の住民を狂気の渦に巻き込むのも面白いかもしれない」と考え、永遠りと人格に交代し引っ越しをさせることに。
- 神話や宗教が今や世の中にボードゲームとして浸透しフィクションとして扱われているのを逆手に取り、バレないように立ち回ろうとしている。
- リヴクラットンの目的は「ゲームモチーフの飲食店を装い、狂気的なメニューを視覚内に捉えさせる且つ体内に取り込ませるなど、街に少しづつ浸透させることにより誰にも気づかれぬまま街の住民全員のSAN値を0にすること。また、永遠の狂気に囚われた街の住人を、星辰正しき刻に目覚めた邪神への供物とすること。」である。