目次

各犯罪に関するルールと制限

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犯罪に使用できる車両の台数と人数について

使用できる車両の台数は最大1台、人数は用意した車両シートの数の人数まで

使用できる車両の台数は最大4台、人数は12人まで


強盗・犯罪に使用できる車両について ※全強盗

バイク・マッスルカー・オフロードは盗難車、自家用車に関わらず使用禁止。

(破った場合サーバールール違反になります。)


強盗の種類について

『home』キーを押すことで確認頂けます。


連続強盗について ※全強盗

強盗できる場所ごとにクールタイムが存在します。

クールタイムに引っ掛からなければ連続して強盗が可能です。


チェイスについて ※人質の取れる強盗のみ

フェーズ1

フェーズ1の禁止事項は以下の通りです。

フェーズ2

フェーズ2への移行条件

フェーズ2で出来る行動

フェーズ2へ移行された際の解禁事項


人質解放条件・チェイス時に警察に付与できる制限について

以下の条件を警察に要求することができますが、要求が必ず通るわけではありません。


盗品に関する禁止事項

強盗の際に入手できる、盗品は実行犯 または、協力者が持たなければならない。

禁止する行為


人質について

記載されている強盗以外では人質を取ることはできません。

人質の取れる強盗は以下の通りです。

上記の強盗の場合、警察側は必ず人質の有無を確認する必要があります。

また、この際に犯人側は噓をつくと詐欺罪に問われます。

人質がいない場合、人質の有無の確認を発砲宣言とし、警察側は発砲が可能になります。

また上記の強盗以外では、犯人側と警察側の発砲宣言は必要ありません。


サーバー再起動前後の強盗・犯罪について

再起動から15分経過し、なおかつ警察官が各強盗に対応した人数がいれば可能です。

再起動前は、上記の時間より後は強盗・犯罪が中途半端に終わる可能性が高い為、強盗・犯罪は禁止です。

1)
オイルリグ強盗については現在歪みにより停止中