参加者一覧:か行:こ:こまつな

こまつな

街中名:こまつな
活動名:こまつな

VeZapolice(警察)
「警部補」
FoxCarFactory(FCF)
BURGUNDY(イベント会社)
記者
中華料理 七三亭

仲の良い二人と一緒にこの街に起きてきた住人
いつも眠くて肝心な決断が出来ない性格
なんでもやりたいけど何もやりたくない
なんかよく喉やられてる

〜2024年8月17日〜
1日目!この街に降り立つ
初めての街に戸惑いつつ市役所に出ると、姿
そこで新規入国さんわぁ〜の時間
それが終わると
自分は次のステップ免許講習へ、

〜免許講習〜
免許講習の担当警官はRaysさんだった。
自分の初の運転だったが免許を取得することが出来た。

〜新規入国の間〜
自分は新規入国時から警察になりたいと宣言していた。
とは言っても警察は新規入国が外れてないと行けない。
新規入国が外れるまでの数週間、起きてる時間の大体は素材集めだった。
ぬっくと二人で事故を起こしたとき駆けつけてくれた還路 くがなさんに助けられ警察ごかっこいいと思う(?)
〜ついに警察〜
新規入国が外れ、車を買って色を塗ろうとしている時に警察の上官であるまっ!さんに相談したところそのまま面接、そして警察研修へ。
面接にむかったので一回無料の塗装をのがした それからしばらくして警察に正式採用されたと思ったら約1ヶ月でランク2(巡査部長)に昇格した。
1月前半ランㇰ3(警部補)に昇格した
2025年2月頃、武士ひよに並ぶ二人目の本署副所長になる。
2025年6月1日、ハナミチさんが署長の座を降り、武士ひよが新たな本署の署長へ、
ハナミチさんは署長統括になる。

〜イベント会社ー
警察就職とほぼ同時くらいにイベント会社BURGUBDYに就職
イベントを作る上でどうしたら面白くなるかは警察の時も常に考えているらしい

〜メカニック〜
そして2024年10月14日
メカニックであるFoxCarFactoryに就職。

〜記者の道〜
2024年10月28日
新聞を作るとverdadeを紹介されそのまま記者になる
後にマネージャー、そして\社長になるのだ。

目的を果たすのはまだ先になるであろう。

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推奨上限を無視:オフ
DirectX バージョン:DirectX 11

Render Resolution:1920×1080
出力モニター:1

FXAA:オン     FXAAについて詳しくはこちらから
MSAA:X2     MSAAについて詳しくはこちらから
NVIDIA TXAA:オン  TXAAについて詳しくはこちらから
垂直同期:オン
フォーカスの喪失時にゲームをポーズ:オフ

人口密度:45%
歩行者の種類:45%
距離の拡大縮小:40%

Extended Texture Budget:60%
テクスチャ:超高
シェーダー:超高
シャドウ:超高
リフレクション:ウルトラ
リフレクションMSAA:X8
ウォーター:超高
パーティクルの精密度:超高
草の精密度:高
ソフトシャドウ:ソフト(最大)
精細度:ノーマル
モーションブラー度合い:0%
ゲーム内での背景ぼかし:オフ
違法性フィルタリング:X8
アンビエントオクルージョン:ノーマル
テッセレーション:ノーマル

新規入国の頃からVにてたなかひさしさんの「今日のひさし」を目にする。
それを受けて自分もVに「エモい」と一言添えて写真を投稿している。
そんなこんなでひさしさんとは勝手にライバル関係だと思っている。
だが最近街で彼を見ていない。何があったのだろうか、
そんなことは私には関係ない。















































































このさきネタバレ?














































































































実ははるか昔、こまつなの父親は過去に警察官に射殺されていた。

警察官という組織に疑念、恨みを持つようになり、

なぜあの優しかった父が警察官に撃たれなければならなかったのか。

事件の真相を求めるために警察学校を卒業し、本署に所属する

新規入国の間に警察志望だと言っていたのはそのためである。

上官の目をかいくぐって警察内部のデータベースに不正アクセスを行い、

当時の事件の情報を集めた結果、とある車両の持ち主が事件の引き金となったことを知る

が、調査の最中に街の市民に目撃されてしまった。

一方この街の一人の人物もとある理由でその車両を狙っており

何者かが行動を起こしたという情報をキャッチ

もうすでにその場にはいなかったが、後に明るみになる話、

警察内1事件になることを避けるために行動してきたつもりだったが、、

今ではこの事件の詳細より、もっと大切なものができたこと、守りたい関係があったと、

警察の上官三人に表面上の話はすべて話した。

三人はこの事情に納得してくれて、他の署員には名前は出さないことを約束してくれた。



この話はこまつなの目的の一部に過ぎない。









近年大昔の姿が戻りつつある。そうなってきたのはいいが少し遅かった、
もはや骸骨の姿で街を歩き回ることに疑問を抱く人は誰も見受けられない。
周りの考えが術の追いつく前に変わっていった。
だが術を携えたので少しづつ周りの人間をなれさせて行くしかない。
話はこれからだ。


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  • 最終更新: 2025/06/01 14:58
  • by komatsuna