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武田ミッチェル
プロフィール
- 街中名:武田ミッチェル
- 活動名:武田ミッチェル
職業・所属
- MoMoSe Auto(momose-auto) 所属メカニック
- 【閉店】食事処みっちゃん(食事処みっちゃん) オーナー
- イベント会社「BURGUNDY」(burgundy) 社長
- タクシー会社(taxi) 社長
- 警察(警察) 本署所属-巡査(Rank1)
概要
基本情報
- 実はフルネームは武田ミッチェル聖斗。この街の皆がよく呼ぶ「ミッチェル」はミドルネームである。なぜ「聖斗」の名前を捨てたのか知る者はこの街には存在しない。
- 誕生日:9月16日
- 血液型:O型
- 16Personalitiesでの診断結果:INFP
- 「警察やギャングなどの勢力に傾倒せず中立の立場を保つ」が基本スタンスだったが…?
- ハットがかなりのお気に入り。一部の仕事の場合を除いてずっと被っている。
- 普段は静かで人といてもみんなのしている話を黙って聞いていることもしばしば。しかし急にスイッチが入り突飛な行動を取ったりやかましくなることもある。
- お気に入りの車はスポーツクラシックのMichelli GT。カーミーティングに出す車として名前が自分に似ているからという理由だけで購入し、纏まったお金が必要になった際一度は売却したもののもう一度買い戻している。スポーツらしからぬ小柄さとクラシックカーだからこそ出せる可愛さがお気に入りなんだとか。
交友関係など(かっこ内は呼び名)
- 卯月 るん(るん)/花見 鳴狐(なっさん)・・・この街に来てすぐに出来た親友。お互い、街に来た時期に若干のズレはあれど一緒に行動するようになってからはそれぞれの仕事が見つかるまで何をするにも一緒なことが多かった。最近は会う機会も少ないが悩みを打ち明けられる数少ない人物。
- 神指かつや (かつやさん)・・・周囲の人には明かせないが何かとお世話になっている。この街で尊敬する人物の1人。
- まこと (まこっちゃん)・・・TMRや喫茶Monochromeなど色々なところでお世話になることが多い人物。いつから呼び始めたか「まこっちゃん」、会った時に「はい、こんにちわぁ〜!!」と共鳴するのはもはや定番。
人柄や背景
- この街に来たのは2024年6月5日。街に来てまずアパートから出られず15分くらい部屋の中でスタック状態だった。
- 街に来たばかりの頃色々な人の助力があり生活ができるようになり、現在はそれを街に還元したいという行動原理の下動いている。この街に来たばかりの人の噂を嗅ぎ付け片っ端から声をかけていき手助けをする姿から一時期は「チュートリアルのお兄さん」と周囲から呼ばれていた。実際はその当時の仕事が記者だったりタクシーだったりと、比較的暇だったからこそできたことで現在はなかなかそのようなことまではできていない。
- 初めに就いた職業は記者だった。当時の社長から声をかけてもらい、武田ミッチェル自身が文章を書くことが好きだったこともあり迷わず就職。最終的に色々あり社長にまでなったが現在はその位を永遠よまに譲り退職している。
- 記者になった約一週間後、タクシー会社にも就職。この頃から暇なときは釣りをするかタクシーの仕事をするかになっていた。また、タクシー会社でも前社長のこの街からの旅立ちをきっかけに社長になっている。しかし、社長の立場を利用してのイベント会社BURGUNDYでの独断のタクシーイベント開催の責任を取る形で当時副社長だったブロンクスひか子と社長を交代し、現在は副社長として従業員の採用および社員ランク昇格試験の実施をしていた…のだがある日突然ひか子の名前が名簿から消えていることに気が付く。彼は一体どこへ行ってしまったのか?何も言わずに会社を去ったひか子を心配しつつスライドする形で社長の座へと戻った。
- 武田ミッチェルがオーナーを務めていた食事処みっちゃんは元々あったレストラン「だいにゃー」から屋号を分けネオン街にオープンした。なので実質的なオーナーは武田ミッチェルではなく実はそのだいにゃーのオーナーだった人である。しかし、様々な事情により2025年2月1日0時00分をもって食事処みっちゃんは閉店することとなった。武田ミッチェル本人はその詳細をあまり語りたがらない。
- イベント会社「BURGUNDY」は現オーナーの西園寺燿真からの誘いで共に開業したイベント会社。この辺りから武田ミッチェルは「記者の社長兼タクシー会社社長兼レストランオーナー兼イベント会社社長」と多くの役職を持つようになり、周囲からは「過労で死ぬんじゃないかこの男」と不穏な視線を送られるようになった。それでもこの男はまだ懲りず仕事を増やす。
- MoMoSe Autoでの度重なるスタッフ退職をきっかけに行われた採用面接に応募し、メカニックとして就職。当時のオーナーだった百瀬ピーチを助けたいという一心だった。実は街に入ったばかりの頃に一度面接に落ちており、再度応募した際に面接は行われなく直接候補に入れられた経緯がある。
- この街での趣味は前述にもあった釣り。一時期の収入はほとんどがこの釣りで賄われていたと言っても過言ではない。現在では釣りのやりこみ度を示す「Fishrep」がこの街で2番目に高い。はず。ちなみにrepとはreputationの略であり評判や評価を意味する単語である。また、皆に釣りを広めるため誰かと行くのは勿論、元々鳳凰うらまるが個人的に行っていた釣り具屋事業を引き継いで強化された釣竿を始めとした釣り具を売買している。
- ドリフト車を作って峠で走らせることにもハマっており、ドリフト車のフルカスタムを他のところより安価で作れるDESPERADOにはよくお世話になっている。
- [魂ネタ]彼が得意(?)としている呼び込み君ネタは「スライドホイッスル」という楽器で行われる。YouTubeにてこの楽器で演奏されるダ〇ス〇イ〇ーのテーマを聴いて即購入に至った。ちなみにスライドホイッスルはA〇az〇nにて600円ほどで購入可能だ。他にも「カズー」を使用した無線音質ネタ「そこの車止まりなさい!」など、彼の楽器ネタは多彩だ。
- 2025年4月30日、彼は悩んでいた。「俺のやりたいことは皆がかつてくれた優しさをこの街に還元すること。しかし警察に入ってからは犯罪を起こす人たちをただ追いかけ続けるだけの日々。俺がやりたかったことはこれじゃないはずだ。それに警察に入ってからできなくなったことの方が多くなった。」ということをナニワ・c・ハナミチに相談し自分のやりたかったこと、そして自分自身を見つめなおす期間として休職を申し出た。そうして警察に所属する前に力を入れていた仕事に改めて向き合っている。
以下、ネタバレあり
- 実はとあるギャングのボスとの繋がりがあり、ギャングになりたい人とギャングとを繋ぐ窓口となっている。「悪魔」というキーワードを武田ミッチェルに伝えることで「誰が悪魔のコードを使ったか」がとあるギャングのボスに知らされ、繋がれるようになっている。
- 2024年12月28日、武田ミッチェルは自身の目指す街での人間像「なんでもできてどんな市民にも困ったとき寄り添える頼れるお兄さん」を更に突き詰めるため警察になることを決意する。そのために上記のとあるギャングのボスに筋を通すため相談、その結果ナニワ・c・ハナミチへの紹介を受ける。彼から試験として提示されたとある事件の調査を単独で行う。のだが、起きていない間に事件は解決したらしく、それまでに彼から提示された情報を踏まえた上での推理を聞かせその結果合格を貰う。
武田ミッチェルのメモ

