各犯罪に関するルールと制限
犯罪に使用できる車両の台数と人数について
- 軽強盗(コンビニ強盗・配送車両強盗)
- 強盗(宝石強盗・銀行強盗)
使用できる車両の台数は最大1台、人数は用意した車両シートの数の人数まで
- 準重強盗(オイルリグ強盗 1) ・ハイジャック強盗)
- 重強盗(客船強盗・ユニオン強盗・カジノ強盗)
使用できる車両の台数は最大4台、人数は12人まで
強盗・犯罪に使用できる車両について ※全強盗
バイク・マッスルカー・オフロードは盗難車、自家用車に関わらず使用禁止。
(破った場合サーバールール違反になります。)
強盗の種類について
『home』キーを押すことで確認頂けます。
連続強盗について ※全強盗
強盗できる場所ごとにクールタイムが存在します。
クールタイムに引っ掛からなければ連続して強盗が可能です。
チェイスについて ※人質の取れる強盗のみ
フェーズ1
フェーズ1の禁止事項は以下の通りです。
- ガレージの使用
- メカニックの使用
- 車両から降りる
フェーズ2
フェーズ2への移行条件
- GPS追跡装置の停止
- 車両が完全に停止
- アタックや事故での車外への投げ出し
フェーズ2で出来る行動
- 車両から降りて逃走
- 車両から降りて戦闘
- 車両の乗り換え
- 逃走車両への再乗車
フェーズ2へ移行された際の解禁事項
- ガレージの使用
- メカニックの使用
- 車両から降りる
- 「GPS追跡装置の停止」警察に提示したGPSの使用時間に関しては、逃走車側で計測してください。
- チェイス中に乗車状態ではない場合、犯人側と警察側の発砲宣言は必要ありません。
人質解放条件・チェイス時に警察に付与できる制限について
以下の条件を警察に要求することができますが、要求が必ず通るわけではありません。
- ヘリコプター禁止
- [0~3]分間のアタック禁止 –警察が計測
- バイク禁止
- [10~30]分間のGPS追跡装置の使用 –犯人が計測
盗品に関する禁止事項
強盗の際に入手できる、盗品は実行犯 または、協力者が持たなければならない。
禁止する行為
- ゴミ箱に入れる行為
- 床へ置く行為
- 車両のトランクに入れる行為
- 車両のグローブボックスに入れる行為
- 許可される行為
- Tabでの協力者への譲渡 (譲渡時の重量制限によるアイテム消失は補填対象外)
- ギャングスタッシュに入れる行為
人質について
記載されている強盗以外では人質を取ることはできません。
人質の取れる強盗は以下の通りです。
- コンビニ強盗
- 宝石強盗
- 銀行強盗
上記の強盗の場合、警察側は必ず人質の有無を確認する必要があります。
また、この際に犯人側は噓をつくと詐欺罪に問われます。
人質がいない場合、人質の有無の確認を発砲宣言とし、警察側は発砲が可能になります。
また上記の強盗以外では、犯人側と警察側の発砲宣言は必要ありません。
サーバー再起動前後の強盗・犯罪について
- サーバー再起動の後、15分は強盗・犯罪禁止になります。
再起動から15分経過し、なおかつ警察官が各強盗に対応した人数がいれば可能です。
- 軽強盗 ➡ サーバー再起動 30分前 から禁止
- 強盗 ➡ サーバー再起動 30分前 から禁止
- 重強盗 ➡ サーバー再起動 30分前 から禁止
- 軽組織強盗 ➡ サーバー再起動 60分前 から禁止
- 組織強盗 ➡ サーバー再起動 60分前 から禁止
- 重組織強盗 ➡ サーバー再起動 60分前 から禁止
再起動前は、上記の時間より後は強盗・犯罪が中途半端に終わる可能性が高い為、強盗・犯罪は禁止です。
1)
オイルリグ強盗については現在歪みにより停止中